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3連複の軸馬を探します
競馬予想を中心のブログ。 3連複軸1頭5頭流しを基本ベースとした予想スタイルで、反省を繰り返しながら、予想方法を進化させています。
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1月6日 中山9R 寒竹賞(3歳500万下 芝2000m)
◎ ①ホルボッシュ 牡3歳 56北村宏
父      チチカステナンゴ
母      ヴァンドノワール
母の父   ヘクタープロテクター
馬主     窪田康志
生産牧場  ノーザンファーム
調教師    美浦・藤沢和厩舎

【戦績】
2013.12.07 中山 2歳未勝利 芝1600 良 16頭 4人 1着
(競争指数) 176

(馬場状態) 水準程度の時計の出る馬場

(ラップ) 12.9 - 10.9 - 11.7 - 12.2 - 12.1 - 12.4 - 11.8 - 11.9

(メモ) 中1週 482㌔(+12㌔) 出遅れ(1)

(北村宏騎手) 最初のうちは行きたがっていたが、先頭に立つと物見をしていたので息を入れられた。最後は頭の位置が下がって、いいストライドで走ってくれた。


2013.11.23 東京 2歳新馬 芝1600 良 18頭 2人 5着
(競争指数) 70

(馬場状態) 速い時計の出る馬場 差しが届きやすい状態

(ラップ) 12.7 - 11.9 - 13.0 - 12.9 - 12.6 - 11.8 - 11.0 - 11.3

(メモ) 470㌔余裕・馬体◎ 道中は行きたがりながらの追走 直線で追い出しを待たされる場面から残り1ハロン手前で外へ出されジリジリ差を詰める

(北村宏騎手) 実戦で行きたがってしまった。


【碧音の一言】
 16⇒2000m距離延長で、行きたがる気性がレースに影響する可能性はあるが、最内枠から逆に自分のペースで運べそうな感じがします。指数的にスピードは十分。

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○ ⑫マイネオーラム 牝3歳 54柴田大

【碧音の一言】
 走りには幼さを残しつつも、500万下クラスでは安定感あり。前走の葉牡丹賞(5着)指数125の内容から、地力勝負になれば好勝負になる。

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▲ ⑦ダノンアンビシャス 牡3歳 56内田博

【碧音の一言】
 デビュー戦を上がり33秒8の決め脚で勝利。コース替わりで展開がポイントになる。

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△ ④アカノジュウハチ 牡3歳 56田中勝

【碧音の一言】
 デビュー戦は後方で脚をタメて直線外から長くいい脚を使っての差し切り。集中力を欠く走りで、18⇒2000mへの距離延長はプラスに作用する可能性あり。


△ ⑥ティックルゴールド 牝3歳 54田辺

【碧音の一言】
 直線は中団から間を割り、2戦目で初勝利。今回はコース替わりで器用に立ち回れるかがポイントになる。


△ ⑬ブルーフラッシュ 牡3歳 56蛯名

【碧音の一言】
 デビュー戦は33秒6の末脚で勝利。今回はコース替わりで、しかも大外枠と展開は厳しいかもしれない。





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